沿革

《病院の沿革》
1955年 高木病院開設〈結核病院〉(44床)
1972年 法人開設〈一般病院〉
1975年 新病院完成(67床)
1983年 中災防公認健康管理センター併設(地域医療の健診事業開始)
1986年 増床工事(106床)
1993年 新町クリニック開設
1994年 増床工事(130床)
1995年 5月  126床新看護体系へ移行(A−3対1 無6対1看補)
1997年 MRI撮影装置導入
6月 新看護体系変更(一般 3対1B加算 6対1看補)
1999年
3月 (財)日本医療機能評価機構一般病院種別Aを取得
2000年 5月  入院基本料T群2 一般10:1に移行
2002年
4月 地域医療連携支援室開設
6月 理学療法(U)取得
10月 基本診療科の施設基準取得
(平均在院日数/医療安全管理体制の基準/褥瘡対策の基準)
2003年
病床種別(一般病床)届出(180床)
11月 青梅市今寺に新病院移転開院(11月25日)
12月 MRI(1.5T)撮影装置新規導入
2004年
3月 療養環境加算取得
褥瘡患者管理加算取得
手術施設基準(医師の要件)取得
短期滞在手術基本料2取得
5月 薬剤管理指導料取得
7月 診療録管理体制加算取得
8月 特殊MRI撮影取得
(財)日本医療機能評価機構認定取得(更新)
2005年
11月 新町クリニック 仁成会より分離(11月30日)
2006年
10月 体外衝撃波結石破砕機を導入
2007年
1月 青梅膝関節センター設立
4月 DPC準備病院
2009年 4月 DPC対象病院
2010年
3月 救急病院更新
6月 運動器リハビリテーション料(T)取得
脳血管疾患等リハビリテーション料(U)取得
呼吸器リハビリテーション料(T)取得
11月 CT16列マルチスライス導入
2011年
脳血管疾患等リハビリテーション料(T)取得
放射線科を標榜科目へ追加
2014年
10月 青梅脊椎外科センター 設立
2016年
12月 地域包括ケア病棟開設
2017年
1月 MRI(1.5T)撮影装置新型導入

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